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フラワームーン

  • silayaoweb
  • 2025年5月14日
  • 読了時間: 1分

昨夜のフラワームーン

花が次々と咲いていく今の季節にピッタリの名前の満月。本当は昨日の未明にちょうど満月だったそうです。

なんでも満月のようにまぁるく収まるものではありません。悪いことも良いことも、好きなことも大嫌いなこともあります。それは、幼少期からずっとあって、先ずは、その違いについて気がついて、次にどうやら同じこと(もの)かもしれないときがついていきます。それは大変な道のりで、いわゆる葛藤というものになります。思春期には強烈に感じることもあるかもしれません。例えば、大好きな両親が言うていることが、どうやら違うかもしれないと思えたり。嫌なことする友達が親切にしてくれたり。こころの中で納めるのが大変(葛藤ですから)です。とうとう学校に行けなくなることもあります。まぁるく収めるのは難しいことです。だから人はまんまる満月に憧れるのかもしれません。

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黄鶯睍睆

鶯の声が聞こえ始める頃だそうです それなのに、昨日から今朝にかけて大変な寒さです。鶯もまだまだ寒すぎて鳴けないかもしれません。 氷柱までできて花は雪を被って…☃️ どうぞご安全に。 明日は少し寒さが緩むかな

 
 
 
立春 東風解凍

今日から春‼︎ 春風が氷を解かし始める季節だそうです。 確かに日差しが暖かくなり、日も長くなってきました。 それでも寒い朝、こぶしの蕾もふくらみはじめ、町屋の入り口には春の兆し、セキレイもうろうろと忙しそう。 自然の中に希望が感じられる季節にになりました。 必ず巡ってくる春のように、あなたのこころにも希望が感じられますように。

 
 
 
節分を精神分析的に考えると…

「鬼は外」「福は内」豆まきで「鬼」を追い出します。 程よく「鬼」(こころの中の嫌な気持ち)を追い出せたら、こころの健康に役立ちます。しっかり「福」(こころの応援団)がしっかりこころの内にあると思えれば、こころの健康に役立ちます。 これはなにも、意識してする必要は無く、こころが自然にやってくれていることです。だから、元気な時はあまり気づかないかもしれません。 ただ、元気があまりにも無くなって、嫌な気

 
 
 

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