top of page

あれから30年

執筆者の写真: silayaoweb
silayaoweb
2025年1月18日
読了時間: 1分

阪神淡路大震災から、もう30年.まだ30年。神戸の街も淡路島も、被災に遭った街が美しく生まれ変わってゆく姿に人のこころの力を感じます。


あらためて、お亡くなりになられた方のご冥福をお祈りいたします。皆さんの意思が脈々と受け継がれていっているように思います。


平凡な一日を過ごせることの幸せと喜びを、あらためて感じます。


まだまだ、この国には被災されて困難な暮らしをされている方が多くおられます。お見舞い申し上げます。


復興に尽力されている方に感謝いたします。


一日も早く平凡な暮らしに戻りますように。

最新記事

すべて表示
アタッチメントとエキノプシス・オキシゴナ

エキノプシス・オキシゴナが咲いていました。たった一晩しか咲かないのだそうです。それでも、この場所で、しばらく間を置きながら何度も咲いています。 生きる力を感じます。 アタッチメント形成は大人になっても対象を替えつつ続いてゆきます。 そこには子どもと養育者との関係が雛形になって影響を与えています。 「安心感の輪」子育てプログラムでは、子どもとの関係のなかで完璧ではない程良い養育者を目指すことで、養育

 
 
 

コメント


bottom of page