空はこんなに水色なのに寒い❄️村田りか2023年1月22日読了時間: 1分氷のような冷たい空気の中、空は透き通るような水色。陽の光が暖かく、水色の空は冷たくも暖かくも見えます。人は生まれた時から、同じ誰かさんのことが、好きだっり嫌いだったり、良い誰かさんになったり悪い誰かさんになったりの繰り返し。案外、大人になっても、繰り返しているみたい。これには葛藤という言葉が付けられていますが、もう少しピッタリな言葉があればいいのにと思うのです。
生まれた時から、こんなはずじゃなかったのにの連続でこころが成長するこれから暑くなりますよ〜と言わんばかりの日の出ちょっと前。 あぁどうかお手柔らかに🙏 ほんの数分前は、なんとなく涼やかな雰囲気の朝焼けだったのに… こんなはずじゃなかったのに…は、ひとは赤ちゃんの時から経験しています。お腹の中にいる時は、ちょっと狭いけどぷかぷかしてたら息苦しくもないし、お腹もすかない。大地震みたいなのが起きて喧しい眩しい世界に放り込まれたら、ギャーギャー言わないと息も苦しい。そ
入道雲もくもく今日も暑かったですね。 クラブの早朝練習に向かうのでしょうか、中学生が日傘をさして登校していましたよ。 公園には、夕方になってからようやく親御さんと一緒の幼児さんがちらほら。 猛暑のなか子どもたちはどこで遊んでいるのかなぁ。
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