穏やかな青空村田りか2022年12月28日読了時間: 1分今日の日向はとても暖かいです。何かの木の実が、日の光を楽しむ鈴のように青空に揺れていました。心も、いつもこんなふうに穏やかで澄み渡り日向のようなら良いのにね。
生き急がないそこかしこでヒラドツツジが満開。花言葉は「節度」「慎み」だそうです。赤とピンクは「恋の喜び」、白は「初恋」だそうです。新年度が始まって、少し落ち着いてきて周りが見え始めてきたところでしょうか。「あの人、いい人だなぁ」なんて、初夏の陽気に誘われて思うかもしれません。一方で、周りの人と関係を取るのが難しいなぁと思うこともあるかもしれません。 それにしても、季節は大急ぎで変わっているようです。ヒラドツツ
子どもたちの希望と友情 アイリス、ジャーマンアイリスが咲いていました。 やっぱり、大急ぎで季節が進んでいるみたい。 どちらも確か、もう少し先5月か6月に咲いていたように思うのに… 花言葉は「希望」「友情」だそうです。 ずーっと前に子どもたちと話していて、とても「友情」を大事だと考えていることが窺えたと同時に、何か困ったり分からなかった時に誰に相談しますか?という問いに多くの子が「Siri」と答えていて…「どういうことか�
スーパーバイズをご希望の方へ臨床心理士経験5年以下の方に、子どものケース大人のケースを問わずスーパーバイズをさせていただいております。 昨今では、毎週の心理療法はなかなか行えことが多いようです。月に1回とか、多くても2回とか。時には1回きりのこともあります。また、個人面接ではなく親子や家族合同の面接になることもあります。こういった面接の回数や形態を問わず、日々臨床をしていると、どう理解したらいいのかな、どう対応したらいいの
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