すぐ死ぬんだからsilayaoweb1 日前読了時間: 1分「終活」のお話だけれど、とにかく痛快。どんなことにも負けていません。78歳の主人公は、いずれ死ぬのは分かっていても、とにかく格好良く生きています。主人公のパンチ力のある言葉に、終活に関わらず、こんなふうに日々力強く生きていこうと思えます。内館牧子 2021 すぐ死ぬんだから 講談社文庫
蒙霧升降 モヤモヤしていませんか?蒙霧升降 霧が立ち込める頃だそうです。 日の出少し前と、日没少し後にヒグラシの鳴き声が聞こえて、玉串川沿ではスズムシの鳴き声も聞こえ、今朝の空は秋このものでした。 あ〜このまま夏が終わるのか… と思いきや、お昼間はやっぱり真夏。 子どもたちは来週辺りから学校でしょうか。学生さんはもう少し夏休みかな。大人は今週からお仕事の人も、お盆が仕事で今週から休みの人もおられるでしょう。今週は何となく落ち着かな
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