『胎児から子どもへ』ご紹介silayaoweb2022年4月23日読了時間: 1分こころは、どのように生まれてくるのでしょうか。この本は、胎児から幼児までの観察を通して、こころの育ちについて一石を投じています。書籍詳細『胎児から子どもへーその連続性と心の生まれるところ』鵜飼奈津子 監訳村田りか 訳2021/10/8 金剛出版Amazon
桃始笑桃の花が咲き始める頃だそうです。花言葉は「チャーミング」だそうです。 今日は東日本大震災から15年の日。実に15時が経ったのです。被災者の皆さんの心に桃の笑みが息づいていることを願います。こころの「チャーミング」な面が大きくなっていますように。 あの日はるかに離れた大阪で体で感じた恐怖は今でも覚えています。 15年の年月はまだまだ喪失を乗り越えるには十分ではない年月かもしれません。「さよなら」のな
卒園卒業の季節に想うこと今週あたりから、そろそろ卒園式や卒業式が執り行われているようです。花束を持った人を見かけます。 お別れの季節。あんなこと、こんなこと思い出されることでしょう。辛かったこと、嫌だなと思ったこと、悲しかったこと、悔しかったこと。たくさんの楽しかったこと、嬉しかったこと、大好きだったこと。これからやってくる未来への期待と不安。いろんな気持ちが入り混じって、お別れを難しくします。 これまでどのようなお別れ
コメント