紅花栄 村田りか2022年5月26日読了時間: 1分この子の視線の向こうには、パンを啄む鳩がいます。ただただ、ジッと見ています。何を思うているのでしょうか。鳩も怖がる様子もなく、美味しそうにパンを啄んでいます。動物たちも見てもらうのが好きなのかもしれません。燕が人家の軒先に巣を作るのも、出入りする人の目に天敵から巣を守ってもらえると思うからだそうです。人間も動物もみんな助け合って補いあって生きていけたら、どんなに素敵でしょう。
生まれた時から、こんなはずじゃなかったのにの連続でこころが成長するこれから暑くなりますよ〜と言わんばかりの日の出ちょっと前。 あぁどうかお手柔らかに🙏 ほんの数分前は、なんとなく涼やかな雰囲気の朝焼けだったのに… こんなはずじゃなかったのに…は、ひとは赤ちゃんの時から経験しています。お腹の中にいる時は、ちょっと狭いけどぷかぷかしてたら息苦しくもないし、お腹もすかない。大地震みたいなのが起きて喧しい眩しい世界に放り込まれたら、ギャーギャー言わないと息も苦しい。そ
入道雲もくもく今日も暑かったですね。 クラブの早朝練習に向かうのでしょうか、中学生が日傘をさして登校していましたよ。 公園には、夕方になってからようやく親御さんと一緒の幼児さんがちらほら。 猛暑のなか子どもたちはどこで遊んでいるのかなぁ。
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