山茶花村田りか2022年11月30日読了時間: 1分雨上がりの朝、山茶花が微笑んでいました。幼い子どもは、赤ちゃんの時からお母さん(養育者)を見ています。おっぱいの時も見ています。そんな時は、微笑み返してくださいね。赤ちゃんも、お母さん(養育者)の瞳に映る自分を見ています。きっと嬉しくて微笑んでいることでしょう。そうすることで、自分がお母さん(養育者)を微笑ませることのできる存在なんだと気がついていきます。これが将来の自尊心や自己効力感の新芽になります。
生まれた時から、こんなはずじゃなかったのにの連続でこころが成長するこれから暑くなりますよ〜と言わんばかりの日の出ちょっと前。 あぁどうかお手柔らかに🙏 ほんの数分前は、なんとなく涼やかな雰囲気の朝焼けだったのに… こんなはずじゃなかったのに…は、ひとは赤ちゃんの時から経験しています。お腹の中にいる時は、ちょっと狭いけどぷかぷかしてたら息苦しくもないし、お腹もすかない。大地震みたいなのが起きて喧しい眩しい世界に放り込まれたら、ギャーギャー言わないと息も苦しい。そ
入道雲もくもく今日も暑かったですね。 クラブの早朝練習に向かうのでしょうか、中学生が日傘をさして登校していましたよ。 公園には、夕方になってからようやく親御さんと一緒の幼児さんがちらほら。 猛暑のなか子どもたちはどこで遊んでいるのかなぁ。
コメント