足元に可憐な花村田りか2023年3月29日読了時間: 1分足元にこんなに可憐な花が咲いていました。夜が明けるのが早くなって、久しぶりのワンちゃんにも会いました。また早朝散歩を始めたそうです。出会いと別れ、そして再会の季節。いつも、これまで出会った子どもたちを思い出します。皆どうしているかなぁ。もうすっかり大人になっている子もいます。時に、止まったり、後戻りしたり、回り道したり、道草したり、それでもとにかく明るい気持ちでいてくれたらなぁと願います。
それぞれの卒業式午前中はお天気が良かったので、今日卒業式だった子どもたちは濡れなくて済んだかな。多分桃の花だと思うのですが満開でした。 午後からは清めの雨で新しい人生のステージの幸先が良かったですね。 桃の花だとしたら、花言葉は「天下無敵」だそうです。 冒険の旅には適度な「天下無敵」感(万能感)が必要かもしれません。 皆と一緒に卒業式出た子、皆が帰ってから一人卒業式だった子、お家で卒業証書を受け取った子、みなそれ
卒業式の学生たち今朝は、なんだかとても可愛い朝焼けでした。 朝からいいお天気で寒さも和らいできました。 卒業式と思われる親子をたくさん見かけました。 子どもたちはみんな、清々しい笑顔で、保護者の方々も誇らしげでした。楽しかったことだけでなく、辛かったこともあったでしょう。 今日はどんな一日でしたか。どんなことを感じ考えましたか。 いつか懐かしい思い出に変わるまで大切にしてくださいね。
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