足元に可憐な花村田りか2023年3月29日読了時間: 1分足元にこんなに可憐な花が咲いていました。夜が明けるのが早くなって、久しぶりのワンちゃんにも会いました。また早朝散歩を始めたそうです。出会いと別れ、そして再会の季節。いつも、これまで出会った子どもたちを思い出します。皆どうしているかなぁ。もうすっかり大人になっている子もいます。時に、止まったり、後戻りしたり、回り道したり、道草したり、それでもとにかく明るい気持ちでいてくれたらなぁと願います。
生まれた時から、こんなはずじゃなかったのにの連続でこころが成長するこれから暑くなりますよ〜と言わんばかりの日の出ちょっと前。 あぁどうかお手柔らかに🙏 ほんの数分前は、なんとなく涼やかな雰囲気の朝焼けだったのに… こんなはずじゃなかったのに…は、ひとは赤ちゃんの時から経験しています。お腹の中にいる時は、ちょっと狭いけどぷかぷかしてたら息苦しくもないし、お腹もすかない。大地震みたいなのが起きて喧しい眩しい世界に放り込まれたら、ギャーギャー言わないと息も苦しい。そ
入道雲もくもく今日も暑かったですね。 クラブの早朝練習に向かうのでしょうか、中学生が日傘をさして登校していましたよ。 公園には、夕方になってからようやく親御さんと一緒の幼児さんがちらほら。 猛暑のなか子どもたちはどこで遊んでいるのかなぁ。
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