立夏 蛙始鳴 子どもの日silayaoweb2025年5月5日読了時間: 1分バビアナ・アングティフォリアが咲いていました。菖蒲科の花でオランダ語で小さなヒヒという意味だそうです。花言葉は「友情」だそうです。子どもたちへたくさんの好きと、おもしろいなぁと、不思議だなぁを見つけてください。そして、たくさん調べてみてください。
虹始見 楽に生きれるように雨上がりに虹が見られるようになる頃だそうです。 曇り空、燕が3羽電線にとまっていました。何を思うているのでしょうか。雨が止むのは夜中だそうだから、今日は虹は見れないかもですね。 新年度が始まって2週間。大丈夫に思ても、不安と緊張から結構疲れていたりする頃です。ちょっとストレッチしたり深呼吸したりすると良いかもしれません。 変化が苦手で「どうしても変化しないぞ!」的に突っ張ってしまう子がいます。それ
鴻雁北 入り混じった複雑な気持ち雁が戻って行って燕がやってくる頃だそうです。八尾市には雁は見かけられないようですが、燕はもう渡って来ているようです。もうすぐ赤ちゃん燕の声が聞こえてきますね。とは言え、昨日の大雨はさすがの燕も大変だったでしょう。 今朝、昨日一日降った雨で桜は散っていました。散った桜の美しさに寂しさを感じながら見上げると真っ青な空。なんだか入り混じった気持ちの今日の朝でした。 新年度の滑り出しはいかがですか?新しい
親(子育て)ガイダンス1日中雨、時々土砂降り、雷のおまけ付きの今日。 山にガスが出て夕陽に照らされてピンク色に染まっていました。その優しい色にほっこり。 こころが土砂降りのような日、一日の終わりに大人なら、甘いものを食べたり、美味しいものを食べたり、ゲームしたりするのでしょうか。 子どもたちには、なんといっても優しく迎え入れてくれる保護者の方々が一番です。気の利いた言葉がなくても、黙って迎え入れてくれる、ハグしてくれる
コメント