白梅の花が咲いたよ村田りか2023年2月7日読了時間: 1分昨日今日と少し暖かいからか、切り花の白梅(後ろの葉は山茶花です)がポツポツと咲きました。季節は確実に春に向かっています。 条件が揃えば自分の力で花を咲かせます。子どもたちを見守る時にも同じことが言えるなぁと思いました。そしてもう一つ、どんなに小さな花でも見逃さないこと、そしてそれを愛でることも忘れずに。
体は疲れても、こころは健やかに今朝は山に濃い霧がかかっていました。ところが昼間は青空。明日は真夏の暑さになるとか。 来週から祝祭日の無い6月。疲れを感じていませんか。季節は目まぐるしい速さで変わっていっています。体はついていけなくても、こころは健やかでいたいものです。
気配りで学校に行きにくくなることも紅花栄 紅花が咲きそろう頃だそうです。アリストロメリアや他の花々も次々と咲き誇っています。 ピンクのアリストロメリアの花言葉は「気配り」だそうです。「気配り」は、とても良いことなのですが、環境によっては「気配り」し過ぎて学校に行きづらくなることもあるようです。学校の雰囲気が落ち着かなかったり、もちろん家庭内が落ち着かなかったりすると、細やかに気がつくから気配りできるんだけど、刺激が強いし多いしで疲
子どもがイライラする時お地蔵さまの裏で、八重咲のタイアオイが満開でした。タチアオイのてっぺんの花が咲くと梅雨が明けると言われていますが、季節の変化が早いせいか今にもてっぺんの花が咲きそうな勢いです。花言葉は「豊かなみのり」だそうです。 新年度が始まって、ゴールデンウィークの休息時間も過ぎ、祭日のない6月に向かっていますが、「豊かなみのり」が期待できそうですか。新年度の環境にも慣れて、いろいろと現実が見えてくる頃だと思い
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