仲良く共存するのは難しいsilayaoweb9 時間前読了時間: 1分オオハンゴンソウが咲いていました。花言葉は「正義」「幸運」だそうです。にもかかわらず、オオハンゴンソウは「特定外来生物」に指定されているそうです。そんな…日本の在来植物に重大な影響を与えるから駆除しないといけないのだそうです。オオハンゴンソウには全くそんな意思があるとは思えないのだけれど…人間の世界でも同じようなことが起きているけれど、人間も植物も仲良く共存するのは、そんなに難しい大変なことなのでしょうか。
ヤモリさん日向ぼっこ朝日に照らされてヤモリさんが日向ぼっこ。自分では完璧に擬態してるつもりなのか… 周りでは雀や鳩たちがお食事虫。鳥たちの朝ごはんにならないかと心配してしばらく見ていたけど、ヤモリさんに動く様子はありません。葉っぱで尻尾こちょこちょしてみたら、少しモゾモゾ。それでも動く様子もなく…鳥たちは全く気づいていません。朝日の日向ぼっこが気持ちがいいのかもしれません。
腐草為螢こんな爽やかな朝空の日がずっと続けばいいなぁと思った朝、クチナシの花が芳醇な香りでその存在に気づかせてくれました。 螢が光を放ちながら飛び始める頃だそうです。螢もまた儚げな光でその存在に気づかせてくれます。 目に見えなくても、儚げでも、誰にでも存在してゆける何かがあると思うのです。巡り会うのを楽しみにしている人がいると思うのです。
時の記念日に思う梅雨の晴れ間の今朝、いつもの道にニョキニョキっと‼︎オオシロカラカサタケという毒キノコだそうです。雨が降っている間は見なかったのに…突然ニョキっと毒キノコ。 「皆と同じことができない」って嘆いていても、ある日突然ニョキっと姿をら現し同じことをしている子がいます(毒キノコでは決してありません。日々頑張る頑張り屋さんです‼︎)そんな時「前にできてたことが、できなくなった」って嘆く必要はないのです。駐車
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