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ヴィクトリア朝京都

  • silayaoweb
  • 2024年5月17日
  • 読了時間: 1分

「シャーロック・ホームズの凱旋(森見登美彦 著 2024 中央公論社)」の本の世界がこころに広がっているからか、いつもの景色がまるで



に見えました。ここから、北に少し行くとワトソン医師の診療所が、南西に少し行くと探偵ホームズの部屋が本当にあるように思えます。


人は自分のこころにあるものを自分の外に見ます。これは相手を理解するのにとても大切なこころの機能ですが、高じてしまうとトラブルになります。 なかでも特に、思春期の子どもたちは、グループの中でこのこころの機能をお互いに使い合って成長していきます。トラブルも多いのですが…

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雨上がり、ユスラウメが咲いていました。花言葉は「ノスタルジー」だそうです。初夏には赤い可愛い実をつけます。美味しいよと教えてもらって、毎年実をつけるのを楽しみにしているのですが、いつも小鳥に先を越されています。 今日と明日は修了式の学校が多いようです。この一年、いろんなことがありましたね。 4月になったら、進級して後輩もできたりします。 「ノスタルジー」に浸りながらも、初夏には美味しい実がなります

 
 
 
春分 雀始巣

春分の日らしい暖かい一日でした。フッキソウがいつの間にか咲いていました。毎年ここで咲いています。花言葉は「良き門出」「祝意」だそうです。 近所の中学校から両手に大きな荷物を持った親子や保護者の方を見かけました。どうやら制服やその他の物品のお渡し日だったようです。 学校やその子によって、全員知った子たちと一緒だったり、半分は知らない子だったり、何人かは知っている子だったり、誰も知らない子ばかりがいい

 
 
 

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