ヤモリさん日向ぼっこsilayaoweb1 日前読了時間: 1分朝日に照らされてヤモリさんが日向ぼっこ。自分では完璧に擬態してるつもりなのか…周りでは雀や鳩たちがお食事虫。鳥たちの朝ごはんにならないかと心配してしばらく見ていたけど、ヤモリさんに動く様子はありません。葉っぱで尻尾こちょこちょしてみたら、少しモゾモゾ。それでも動く様子もなく…鳥たちは全く気づいていません。朝日の日向ぼっこが気持ちがいいのかもしれません。
腐草為螢こんな爽やかな朝空の日がずっと続けばいいなぁと思った朝、クチナシの花が芳醇な香りでその存在に気づかせてくれました。 螢が光を放ちながら飛び始める頃だそうです。螢もまた儚げな光でその存在に気づかせてくれます。 目に見えなくても、儚げでも、誰にでも存在してゆける何かがあると思うのです。巡り会うのを楽しみにしている人がいると思うのです。
時の記念日に思う梅雨の晴れ間の今朝、いつもの道にニョキニョキっと‼︎オオシロカラカサタケという毒キノコだそうです。雨が降っている間は見なかったのに…突然ニョキっと毒キノコ。 「皆と同じことができない」って嘆いていても、ある日突然ニョキっと姿をら現し同じことをしている子がいます(毒キノコでは決してありません。日々頑張る頑張り屋さんです‼︎)そんな時「前にできてたことが、できなくなった」って嘆く必要はないのです。駐車
生きるのは大変雨上がりの朝、下弦の月が隠れん坊の空。すると鴨と烏の大騒ぎ。駆けつけると、玉串川にお母さん鴨と1羽の子鴨。側に烏。 鴨のお母さんが、たった1羽残った我が子を護ろうと叫んでいたんでしょう。烏の威嚇しまくり。そこに人間がやって来てシーンとなった。烏は諦めて飛んでいき、鴨親子は川散歩。 玉串川の開発による環境の変化、天敵、鴨のお母さんの子育ても大変です。鴨の子も、護ってくれる人(鴨?)もいるけど襲ってく
コメント