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ほんの少し歩く道を変えてみる

  • 執筆者の写真: silayaoweb
    silayaoweb
  • 5月11日
  • 読了時間: 1分

ほんの少し歩く道を変えてみた。すると、なかなか見かけない花に気がついた。

トベラとイノバラ。花言葉は、それぞれ「慈しみ」と「素朴な愛らしさ」だそうです。トベラは節分に魔除けとして用いられるのだとか。

ほんの少し道を変える、進路変更してみるのもいいのかもしれません。人は皆、子どもも大人も「慈しみ」の目で「素朴な愛らしさ」を見つけれくれる環境を求めているのかもしれません。子どもは、よく「見て〜」って言いますよね。(これも大事なこころの成長の証)

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ヤモリさん日向ぼっこ

朝日に照らされてヤモリさんが日向ぼっこ。自分では完璧に擬態してるつもりなのか… 周りでは雀や鳩たちがお食事虫。鳥たちの朝ごはんにならないかと心配してしばらく見ていたけど、ヤモリさんに動く様子はありません。葉っぱで尻尾こちょこちょしてみたら、少しモゾモゾ。それでも動く様子もなく…鳥たちは全く気づいていません。朝日の日向ぼっこが気持ちがいいのかもしれません。

 
 
 
腐草為螢

こんな爽やかな朝空の日がずっと続けばいいなぁと思った朝、クチナシの花が芳醇な香りでその存在に気づかせてくれました。 螢が光を放ちながら飛び始める頃だそうです。螢もまた儚げな光でその存在に気づかせてくれます。 目に見えなくても、儚げでも、誰にでも存在してゆける何かがあると思うのです。巡り会うのを楽しみにしている人がいると思うのです。

 
 
 
時の記念日に思う

梅雨の晴れ間の今朝、いつもの道にニョキニョキっと‼︎オオシロカラカサタケという毒キノコだそうです。雨が降っている間は見なかったのに…突然ニョキっと毒キノコ。 「皆と同じことができない」って嘆いていても、ある日突然ニョキっと姿をら現し同じことをしている子がいます(毒キノコでは決してありません。日々頑張る頑張り屋さんです‼︎)そんな時「前にできてたことが、できなくなった」って嘆く必要はないのです。駐車

 
 
 

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