ほんの少し歩く道を変えてみる
- silayaoweb

- 5月11日
- 読了時間: 1分
ほんの少し歩く道を変えてみた。すると、なかなか見かけない花に気がついた。
トベラとイノバラ。花言葉は、それぞれ「慈しみ」と「素朴な愛らしさ」だそうです。トベラは節分に魔除けとして用いられるのだとか。
ほんの少し道を変える、進路変更してみるのもいいのかもしれません。人は皆、子どもも大人も「慈しみ」の目で「素朴な愛らしさ」を見つけれくれる環境を求めているのかもしれません。子どもは、よく「見て〜」って言いますよね。(これも大事なこころの成長の証)
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