真っ青村田りか2023年2月27日読了時間: 1分今日は昨日と打って変わって、ただただ真っ青な空でした。遥か上空に飛行機が飛んでいます。春を思わせる日でした。こんなふうに、心もすーっと澄み渡れば良いのにね。それでも、怒ったり泣いたり、笑ったりする方が人間らしく感じるのは何故なのかしら。幼い子どもたちには、思いっきり我が儘いうたり、怒ったり、泣いたり、笑ったりして欲しいものです。大人のキャパを試されています。
入道雲もくもく今日も暑かったですね。 クラブの早朝練習に向かうのでしょうか、中学生が日傘をさして登校していましたよ。 公園には、夕方になってからようやく親御さんと一緒の幼児さんがちらほら。 猛暑のなか子どもたちはどこで遊んでいるのかなぁ。
すべての人の死因は生まれたことである「すべての人の死因は生まれたことである」 池田晶子さんの著書のタイトルですが、猛暑になる気満々の空だった今朝、このタイトルに出会いました。 なんだか、ちょっと笑えて気持ちが楽になりました。 まだ本を手にしてないので、また読後に報告しますね。 暑いし、いろいろあるし、なんだかモヤモヤ。 このタイトルのように思えると、ちょっと気持ちが楽になりませんか。 池田晶子(2026)すべての人の死因は生まれたこ
大暑 桐始結花 「どうしたらいいですか?」大暑 桐始結花 「どうしたらいいですか?」 一年で最も暑さが厳しくなる時期だそうです。桐の花が咲き始めるのだそうです。 カンカン照りの炎天下、ふうわりとした花(サポナリア、ナツズイセン、ヒルガオ)を見るとホッとします。花言葉は、それぞれ、清廉、深い思いやり、絆だそうです。 よく「〜な時どうしたらいいですか?」と尋ねられることがあります。「アドバイスが欲しいです」と言う方もおられます。しかし、精神分
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