さなぎ村田りか2022年9月9日読了時間: 1分この間からお世話をしていた青虫が蛹になりました。ジーッとしているけれど、中では大変なことが起きているんでしょうね。いつか蝶になるのですから。エリザベス女王が羽ばたいて逝かれました。ご冥福をお祈りいたします。
麦秋至 エキノプシスの姿に思う麦秋至 麦を借り入れる時期だそうです。 早朝、朝日が差し始めた頃にお地蔵さまの横にエキノプシス・ウィルケンシー(多分)が咲いていました。偉大な姿に感動しました。花言葉は「希望」だそうです。でも次の日には見かけなくなりました。考えてみると、一晩で萎れてしまうエキノプシスは、朝日が出た当にその時萎みかけていたのかもしれません。砂漠のような過酷な環境でも花を咲かせる姿から、「希望」や「耐久性」といった花
体は疲れても、こころは健やかに今朝は山に濃い霧がかかっていました。ところが昼間は青空。明日は真夏の暑さになるとか。 来週から祝祭日の無い6月。疲れを感じていませんか。季節は目まぐるしい速さで変わっていっています。体はついていけなくても、こころは健やかでいたいものです。
気配りで学校に行きにくくなることも紅花栄 紅花が咲きそろう頃だそうです。アリストロメリアや他の花々も次々と咲き誇っています。 ピンクのアリストロメリアの花言葉は「気配り」だそうです。「気配り」は、とても良いことなのですが、環境によっては「気配り」し過ぎて学校に行きづらくなることもあるようです。学校の雰囲気が落ち着かなかったり、もちろん家庭内が落ち着かなかったりすると、細やかに気がつくから気配りできるんだけど、刺激が強いし多いしで疲
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