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寒の戻り

執筆者の写真: silayaoweb
silayaoweb
2025年3月19日
読了時間: 1分

寒の戻りも、戻り過ぎ。今朝は山が雪化粧していました、夜中に雪が降ったのでしょうか。いろんな水仙も咲いてきましたが、この寒さで凍りつきそう。花を楽しむことができる日が長くなって、それは嬉しいけれど、この寒いのいつまで続くのかなぁ。暖かい日はやってくるのかなぁ。なんて気分になりますね。

こころも同じ。何かと変化の多い季節。心が冷たくなると、固まってしまいます。固まってしまうと、上手く生きることができなくなります。「春はもうすぐ来るよ」「開けない夜はないよ」「大丈夫」「そんな陰気な顔しないで」なんて言われても「は?何も知らないくせに」ってなっちゃいますよね。固まってても、サボっているわけではなくて、何も考えてなさそうにに見えて、考えすぎて固まっていることも。それでも急いで固まったこころを氷解させようとしないでね。急速に溶け出した情緒に溺れそうになるかもしれないから。

こころ冷たくなってませんか?固まってませんか?

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こころと身体と、そして食べることと

昨日に打って変わって、今日は朝からの雨🌧️。雨が上がると急速にお天気が回復☀️。 どこからか風に乗って金木犀の香りもしてきました。とうとう秋がやって来たようです。 やっぱり、こころとよく似ている。ころころと移り変わってゆく。 今日は傘の置き忘れ🌂のないようにね。 とは言え、傘は置き忘れても、こころは置き忘れないでね。もし、特に病気でもないのに身体痛い時は、その痛みはこころの痛みかもしれません。

 
 
 
水始涸  晴れのち、あっという間に雨

稲狩りの準備が🌾始まる頃だそうです。 今朝の朝空、今日はお天気☀️かと思いきや、1時間もしたら雨が☔降り出し… こころも爽やかになったり、湿っぽくなったり。 短い時間で変化することも。 乳児さんや幼児さんは、短い時間で気持ちが変化します。相手をしている大人は、あれ?っとなることもあるかもしれません。もう少し大きくなると、楽しくてずーっとやりたがって大人のほうが疲れてしまうこともあるかもしれません

 
 
 

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