ひな祭り村田りか2023年3月3日読了時間: 1分小さな川の側にたくさん黄色い水仙が咲いていました。今日はひな祭り🎎平安時代にお姫様たちが、「ひゐな(お人形)」で遊んだことにちなんでいるとか。お人形遊びでも、なりきり遊びでも、ごっこ遊びは幼い子どものこころの成長にとても重要な役割を果たします。ママやパパになってみたり、ヒーローになってみたり、時には悪い怪獣になってみたり。興味関心があること、楽しかったこと、辛かったこと、いろんなこころ模様を遊びで表現します。
時の記念日に思う梅雨の晴れ間の今朝、いつもの道にニョキニョキっと‼︎オオシロカラカサタケという毒キノコだそうです。雨が降っている間は見なかったのに…突然ニョキっと毒キノコ。 「皆と同じことができない」って嘆いていても、ある日突然ニョキっと姿をら現し同じことをしている子がいます(毒キノコでは決してありません。日々頑張る頑張り屋さんです‼︎)そんな時「前にできてたことが、できなくなった」って嘆く必要はないのです。駐車
生きるのは大変雨上がりの朝、下弦の月が隠れん坊の空。すると鴨と烏の大騒ぎ。駆けつけると、玉串川にお母さん鴨と1羽の子鴨。側に烏。 鴨のお母さんが、たった1羽残った我が子を護ろうと叫んでいたんでしょう。烏の威嚇しまくり。そこに人間がやって来てシーンとなった。烏は諦めて飛んでいき、鴨親子は川散歩。 玉串川の開発による環境の変化、天敵、鴨のお母さんの子育ても大変です。鴨の子も、護ってくれる人(鴨?)もいるけど襲ってく
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