薄紫の朝の金木犀村田りか2022年10月15日読了時間: 1分薄紫の空が綺麗な早朝、香りの主を見つけました。町中が金木犀の香りで満ちています。そうっと咲く目立たない花ですが、香りで自己表現をしています。気づかないのか通り過ぎる人もいれば、どこかなぁと探しても見つけられない人、見つけて写真に収める人、反応はさまざま。金木犀は全く気にする様子もなく、ただ香りで自分を表現しています。人の反応は気にすることないのかもしれませんね。
時の記念日に思う梅雨の晴れ間の今朝、いつもの道にニョキニョキっと‼︎オオシロカラカサタケという毒キノコだそうです。雨が降っている間は見なかったのに…突然ニョキっと毒キノコ。 「皆と同じことができない」って嘆いていても、ある日突然ニョキっと姿をら現し同じことをしている子がいます(毒キノコでは決してありません。日々頑張る頑張り屋さんです‼︎)そんな時「前にできてたことが、できなくなった」って嘆く必要はないのです。駐車
生きるのは大変雨上がりの朝、下弦の月が隠れん坊の空。すると鴨と烏の大騒ぎ。駆けつけると、玉串川にお母さん鴨と1羽の子鴨。側に烏。 鴨のお母さんが、たった1羽残った我が子を護ろうと叫んでいたんでしょう。烏の威嚇しまくり。そこに人間がやって来てシーンとなった。烏は諦めて飛んでいき、鴨親子は川散歩。 玉串川の開発による環境の変化、天敵、鴨のお母さんの子育ても大変です。鴨の子も、護ってくれる人(鴨?)もいるけど襲ってく
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