立秋 涼風至村田りか2022年8月7日読了時間: 1分立秋とはいえ、暑くなりそうな日の出前の空でした。それでも、日は短くなって来ていて、日の出時刻が遅くなってきました。暦通りに夕暮れには涼しい風が吹くかしら。お天気のように「こうなるはずだ」ということにならないことが苦手な子どもがいます。周りは「そんなオーバーな」という反応をしがちですが、本人は真剣です。パニックにもなります。気持ちの切り替えが難しいのかもしれません。変化が苦手なのかもしれません。子ども一人ひとりに訳がありそうです。
時の記念日に思う梅雨の晴れ間の今朝、いつもの道にニョキニョキっと‼︎オオシロカラカサタケという毒キノコだそうです。雨が降っている間は見なかったのに…突然ニョキっと毒キノコ。 「皆と同じことができない」って嘆いていても、ある日突然ニョキっと姿をら現し同じことをしている子がいます(毒キノコでは決してありません。日々頑張る頑張り屋さんです‼︎)そんな時「前にできてたことが、できなくなった」って嘆く必要はないのです。駐車
生きるのは大変雨上がりの朝、下弦の月が隠れん坊の空。すると鴨と烏の大騒ぎ。駆けつけると、玉串川にお母さん鴨と1羽の子鴨。側に烏。 鴨のお母さんが、たった1羽残った我が子を護ろうと叫んでいたんでしょう。烏の威嚇しまくり。そこに人間がやって来てシーンとなった。烏は諦めて飛んでいき、鴨親子は川散歩。 玉串川の開発による環境の変化、天敵、鴨のお母さんの子育ても大変です。鴨の子も、護ってくれる人(鴨?)もいるけど襲ってく
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