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空と川の青

執筆者の写真: 村田りか
村田りか
2023年5月11日
読了時間: 1分

先日の大雨と打って変わって、空と川の青が綺麗でした。

3年生くらいまでは思う存分自由に遊んでいたのに、4年生くらいから自分の感情に触れ出し、本格的に思春期に差し掛かると、自立という心の課題にも直面して大混乱してしまう子どもがいます。大暴れだった子が、急に落ち着き、程よく落ち着いてくれたらいいのですがどうかしたら落ち込んでしまったり。本人も養育者も長い大嵐に耐えないといけなくなります。気分の上がり下がりの激しさに苦しむ子もいます。こんな時、子どもたちの支援だけでなく、養育者の支援も大事になってきます。どちらも気楽にお話を聞いてくれる人を必要としています。

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こころと身体と、そして食べることと

昨日に打って変わって、今日は朝からの雨🌧️。雨が上がると急速にお天気が回復☀️。 どこからか風に乗って金木犀の香りもしてきました。とうとう秋がやって来たようです。 やっぱり、こころとよく似ている。ころころと移り変わってゆく。 今日は傘の置き忘れ🌂のないようにね。 とは言え、傘は置き忘れても、こころは置き忘れないでね。もし、特に病気でもないのに身体痛い時は、その痛みはこころの痛みかもしれません。

 
 
 
水始涸  晴れのち、あっという間に雨

稲狩りの準備が🌾始まる頃だそうです。 今朝の朝空、今日はお天気☀️かと思いきや、1時間もしたら雨が☔降り出し… こころも爽やかになったり、湿っぽくなったり。 短い時間で変化することも。 乳児さんや幼児さんは、短い時間で気持ちが変化します。相手をしている大人は、あれ?っとなることもあるかもしれません。もう少し大きくなると、楽しくてずーっとやりたがって大人のほうが疲れてしまうこともあるかもしれません

 
 
 

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