top of page

年の瀬を感じて

  • 執筆者の写真: 村田りか
    村田りか
  • 2022年11月19日
  • 読了時間: 1分

街で赤い実と緑の葉を見ると、年の瀬を感じます。クリスマスの色ですし、新年を迎える色。

クリスマス、お正月と、街に聞こえる音楽に乗せられて、なんだかウキウキした気持ちになるものです。けれども、この時期は自分の家庭や家族に目が行くときでもあります。なんだか、他の家庭や家族と比べて、寂しくなったり、悲しくなったりすることもあるかもしれません。この時期の明るい楽しい雰囲気に隠れた、こういった気持ちを忘れてはいけないと思うのです。

 
 
 

最新記事

すべて表示
時の記念日に思う

梅雨の晴れ間の今朝、いつもの道にニョキニョキっと‼︎オオシロカラカサタケという毒キノコだそうです。雨が降っている間は見なかったのに…突然ニョキっと毒キノコ。 「皆と同じことができない」って嘆いていても、ある日突然ニョキっと姿をら現し同じことをしている子がいます(毒キノコでは決してありません。日々頑張る頑張り屋さんです‼︎)そんな時「前にできてたことが、できなくなった」って嘆く必要はないのです。駐車

 
 
 
生きるのは大変

雨上がりの朝、下弦の月が隠れん坊の空。すると鴨と烏の大騒ぎ。駆けつけると、玉串川にお母さん鴨と1羽の子鴨。側に烏。 鴨のお母さんが、たった1羽残った我が子を護ろうと叫んでいたんでしょう。烏の威嚇しまくり。そこに人間がやって来てシーンとなった。烏は諦めて飛んでいき、鴨親子は川散歩。 玉串川の開発による環境の変化、天敵、鴨のお母さんの子育ても大変です。鴨の子も、護ってくれる人(鴨?)もいるけど襲ってく

 
 
 

コメント


bottom of page