宝石のような村田りか2022年12月18日読了時間: 1分冷たい木枯らしの中、宝石のような木の実を見つけました。火の光に輝いています。ブローチでしょうか。ペンダントでしょうか。真っ赤な実は今日のご褒美でしょうか。自分にご褒美をあげよう週間。なんて、勝手にご褒美習慣にしたくなりました。
啓蟄 蟄虫啓戸虫たちが地中から顔を覗かせる頃だそうです。一昨日のスーパームーンもワームムーン(虫の月)。春間近の知らせのある頃ということでしょうか。 けれども、ここ最近は季節が戻って寒い日が続いています。ワームムーンの皆既月食も雨で八尾では見れなかったし、先週末の暖かさに急いで咲いたような水仙も、顔を覗かせた虫たちも寒さにビックリでしょうか。 寒かったり暖かかったり気候に合わせるのは大変、人のこころも、笑った臨
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