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  • 執筆者の写真村田りか

子どもの日🎏


全ての子どもたちに幸せを、子どもたちに懸命に関わっておられる方に感謝を。

大人は時に、ありのままの子どもたちを尊重することが難しいことがあります。子どもたちは「正論」と「あなたのために…」を嫌うことがあります。何が起きているのでしょうか。子どもたちに聞いても「何ででもやもん」。とても難しいことですが、大人が自分の心の声に耳を傾けることが必要になってきます。答えは出なくてもいいのです。ただ見つめる考える作業が重要なのです。そして、その前に、毎日の一緒に泣いたり、笑ったり、怒ったりする経験の積み重ねが大切です。

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白い子と黒い子

陽気に誘われて、白い子と黒い子がいましたよ。勿論、鴨たちもいました)白鷺と鵜かなぁと思っています。 今週過ごしたらゴールデンウィーク。新しいライフスタイルは馴染んできましたでしょうか。 小学校4年生から高校生の子どもたちには、皆んなと明るく楽しく交わりたくて「陰キャ止めて陽キャになろう」と挑戦する子がいます役員とか何かの実行委員を引き受けたり。「頑張ろう」と本当に本当に努力をします。そのうち、周り

白い花もいろいろ

スズラン、ヒラドツツジ、シシリンチウム、リンゴ 小さくて下を向いていたり、大きくパッとさいていたり、たくさんの仲間とたわわに咲いていたり、少しの仲間と咲いていたり、いろいろ。印象も違うけれど、どれもとても綺麗で、それぞれ目を惹きます。 新年度が始まって3週間、学校が始まって2週間。まだまだ慣れるのに大変です。「置かれたところで自分の花を咲かせよう」とは、よく言われますが、なかなか大変です。特に、い

虹始見

雨上がりに虹が見え始める頃だそうです。今日は薄曇りでも虹は見えそうにないですが… 東京と大阪の気象観測台での目視での観測が終了したそうです。それにより、薄曇り、ひょう、あられ、黄砂、にじなどの観測も終了したそうです…なんだか寂しいです。 ところで、どうして人は虹を見ると嬉しくなるのでしょうか。とても幸せな気持ちになるのはなぜでしょうか。子どもの描画に虹が現れると希望が見えるように感じます。 精神分

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