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クジャクサボテン

執筆者の写真: silayaoweb
silayaoweb
2024年5月23日
読了時間: 1分

中学校の前にクジャクサボテンの大輪の花が咲いていましたよ。花言葉は「幸せをつかむ」だそうです。


折しも中学生と高校生の皆さんは中間試験の頃でしょうか。自分の能力(キャパ)を知ることは、とても大切なことです。無理してしんどくならないために、自分のペースを守るために、自分に合ったものごとを見極めるために、などなど。けれども、それは現実と向き合うことでもあって、とてもこころの痛みを伴うものです。ましてや、試験ときたら…


試験の後の、あのなんとも言えない嫌な気持ちや感触に耐える力も必要になります。


考える機能は、生まれた時から、胎児の時から、その子の持っているものと環境が影響し合いあって成長してゆくと言われています。今に始まったことではないのです。勉強はこころの隙間でするとも言われていて、こころに心配ごとや困りごとがあると勉強はできません。ここに周りの大人の援助が必要になってきます。子どもたちは、どのように試験期間を過ごしているのでしょうか。

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こころと身体と、そして食べることと

昨日に打って変わって、今日は朝からの雨🌧️。雨が上がると急速にお天気が回復☀️。 どこからか風に乗って金木犀の香りもしてきました。とうとう秋がやって来たようです。 やっぱり、こころとよく似ている。ころころと移り変わってゆく。 今日は傘の置き忘れ🌂のないようにね。 とは言え、傘は置き忘れても、こころは置き忘れないでね。もし、特に病気でもないのに身体痛い時は、その痛みはこころの痛みかもしれません。

 
 
 
水始涸  晴れのち、あっという間に雨

稲狩りの準備が🌾始まる頃だそうです。 今朝の朝空、今日はお天気☀️かと思いきや、1時間もしたら雨が☔降り出し… こころも爽やかになったり、湿っぽくなったり。 短い時間で変化することも。 乳児さんや幼児さんは、短い時間で気持ちが変化します。相手をしている大人は、あれ?っとなることもあるかもしれません。もう少し大きくなると、楽しくてずーっとやりたがって大人のほうが疲れてしまうこともあるかもしれません

 
 
 

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