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もうすぐお日さまが出ます

  • 執筆者の写真: 村田りか
    村田りか
  • 2023年3月5日
  • 読了時間: 1分

今日はどんな日になるでしょうか。一月に行かれ、2月に逃げられ、3月にもあっという間にさられるのでしょうか。出会いと別れ、旅立ちの季節です。

変化することがとても苦手な子どもがいます。人に関心がないように見えて、とてもお別れが苦手です。時にパニックになり大変なことをしてしまうことがあります。ずっと以前、クラスの名前が花の名前から数字に変わったことで、どこにいるか分からなくなってパニックになった子がいます。変化や節目に弱い子には丁寧に対応する必要があるようです。

 
 
 

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時の記念日に思う

梅雨の晴れ間の今朝、いつもの道にニョキニョキっと‼︎オオシロカラカサタケという毒キノコだそうです。雨が降っている間は見なかったのに…突然ニョキっと毒キノコ。 「皆と同じことができない」って嘆いていても、ある日突然ニョキっと姿をら現し同じことをしている子がいます(毒キノコでは決してありません。日々頑張る頑張り屋さんです‼︎)そんな時「前にできてたことが、できなくなった」って嘆く必要はないのです。駐車

 
 
 
生きるのは大変

雨上がりの朝、下弦の月が隠れん坊の空。すると鴨と烏の大騒ぎ。駆けつけると、玉串川にお母さん鴨と1羽の子鴨。側に烏。 鴨のお母さんが、たった1羽残った我が子を護ろうと叫んでいたんでしょう。烏の威嚇しまくり。そこに人間がやって来てシーンとなった。烏は諦めて飛んでいき、鴨親子は川散歩。 玉串川の開発による環境の変化、天敵、鴨のお母さんの子育ても大変です。鴨の子も、護ってくれる人(鴨?)もいるけど襲ってく

 
 
 

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